一人での申請や手続きが困難だったので、とても感謝しております。

私は、家庭問題をきっかけに、心身の不調を発症してしまい、その後、娘の連れ去りにあい、裁判所での調停を経て裁判を行い、心身の不調を抱えて過ごす日々が続きました。

元妻からの要求で婚姻費用は支払わなければならず、会社も心身不調で休むことになり、心身面のみならず、経済面でも苦しい状況が続きました。 そんな中、友人が障害年金を受給しており、精神障害にも適用されることがわかりました。

早速、当サポートのHPから問い合わせを行い、申請代行をサポートいただきました。 1回目の申請を行おうと医師の診断書を取得しましたが、受診時と違う診断名が書かれており、この内容では受給できないことがわかり、相談した結果、転院して、再診断書を取得し、相談した内容を医師へも追記してもらい、受給に至りました。

一人での申請や手続きが困難だったので、とても感謝しております。

執筆者紹介

下斗米 貴彦
下斗米 貴彦
社会保険労務士 下斗米 貴彦(しもとまい たかひこ)

宮城県仙台市を中心に全国で障害年金申請をサポートしている。累計相談実績約600件(2024年6月現在)